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2月23日JBBA日本軽種馬協会種牡馬展示会

種牡馬展示会は2月23日が最終日。
北海道でも有名な桜の名所「二十間道路」沿いの3種牡馬場で行われました。

最初はJBBA日本軽種馬協会。
今年は、ヨハネスブルグが導入されて話題となっています。

種付け料の条件は他の種牡馬場とは違っています。
A 基本契約(平成22年4月30日または第1回種付け日のいずれか遅い方。種付け料の返還なし)
B 不受胎時種付け料返還特約及びフリーリターン特約(支払い日上と同じ)
C フリーリターン特約付、9月15日期限支払い(8月31日現在で受胎確認後)

ヨハネスブルグは最後に登場。
まずは胆振種馬場に供用されている3頭から登場しました。


今年産駒がデビューする
デビッドジュニア
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父プレザントタップ
A 80万円 B 100万円 C 120万円




シルバーチャーム
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父シルバーバック
A 10万円 B 20万円 C 30万円





サニングデール
DSC_0020.jpg
父ウォーニング
C 20万円



続いて静内種馬場供用の種牡馬

ボストンハーバー
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父カポウティ
A 40万円 B 60万円 C 80万円




チーフベアハート
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父チーフズクラウン
A 90万円 B 110万円 C 130万円




イシノサンデー
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父サンデーサイレンス
C 10万円




スクワートルスクワート
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父マーケトリー
A 10万円 B 20万円 C 30万円





オペラハウス
DSC_0050.jpg
父サドラーズウェルズ
A 60万円 B 80万円 C 100万円




キンググローリアス
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父ニーヴァス
C 20万円




バゴ
DSC_0062.jpg
父ナシュワン
A 110万円 B 150万円 C 180万円




ストラヴィンスキー
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父ヌレイエフ
A 120万円 B 160万円 C 200万円




ケイムホーム
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父ゴーンウエスト
A 80万円 B 100万円 C 120万円




アルデバラン
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父ミスタープロスペクター
A 120万円 B 160万円 C 200万円



そして最後に登場の新種牡馬


ヨハネスブルグ
DSC_0083.jpg
DSC_0089.jpg
父ヘネシー
A 120万円 B 160万円 C 200万円


現役時代はクールモアグループの1頭として活躍。ヨーロッパとアメリカで2歳チャンピオンになりました。











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